肌のことは、その⼈の暮らしを映す。
仕事のこと、習慣のこと、⾃分への向き合い⽅。
このシリーズでは、un calliner zeepを使うひとりひとりの
「肌にまつわるストーリー」をお届けします。
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関和由貴さん / Caterer
PhytoLab Tokyo
植物療法⼠。(⼀社)⽇本フィトセラピー協会認定講師。東京・⻄⿇布にてPhytoLab Tokyo を主宰。フィトセラピーを軸に、講座・ワークショップの開催のほか、ハーブを使った企業向けケータリングや五感で楽しむイベントなど、植物の⼒を⽇々の暮らしに届ける活動を⾏っている。

「夜だけは、丁寧にやろうと決めている。」
料理をつくり、盛り付けて、また次の準備へ。ケータリングの現場では、⼿が休まる間がほとんどない。関和由貴さんは、植物療法⼠としてPhytoLab Tokyo を主宰しながら、企業イベントへのケータリングも⼿がける。そんな彼⼥が仕事終わりに⽋かさないのが、un calliner zeepのハンドケアだ。

-ケータリングを始めたきっかけは?
フィトセラピーで学んだハーブのチカラを⾷事にもっと取り⼊れたいという気持ちがありました。イベントの多い会社で働いていた経験から、⾷をイベントの⼀部として考え、⾷で華やかさと健やかさをプラスしたいと思い、ケータリングでその夢を実現したいと思いました。
-どんなシーンのケータリングが多いですか?
企業のイベントケータリングが多いです。
-仕事で⼀番好きな瞬間は、どんな時ですか?
盛り付けが終わった時です。

-ケアはどんなタイミングで?
⽚付けが全部終わった後と、寝る前。仕事の合間にできればいいんですけど、なかなか難しくて。だから夜だけは丁寧にやろうと決めています。
-使う前はどんな悩みがありましたか?
指先の乾燥がずっと気になっていました。冬になるとタイツに引っかかるくらいカサカサになって。インスタに⼿が映った時にシミやシワが⽬⽴つ気がして、それも嫌でした。
-どんなふうにケアしていますか?
疲れた時はオイルとハンドクリームを重ねてケアしています。
-重ねて使うようになって、変化はありましたか?
⽔仕事のあとも乾燥しにくくなりました。

-実際に使ってみていかがでしたか?
⾹りがかなり好きです。のびがいいので少量で済むのも気に⼊っています。⾹りが強いものってリピートしなくなることが多いんですけど、これは⻑く使い続けられると思いました。⼿の甲の乾燥も、少なくなった気がします。
-ケアを続けて、気持ちの変化はありましたか?
セルフケアを通じて、⾃分⾃⾝を⼤切にしようという気持ちになりました。
「⾹りが良いので、気持ちよく使えます。⻑く使い続けられる商品だと思いました。」
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今回ご紹介したアイテムはこちら
NANO DIAMOND HAND CREAM ¥2,200

